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自動車のメンテナンス

車検整備って何してるの?

おもな消耗品パーツ

国家資格を持つプロの整備士が、ブレーキなどの分解を含む約60項目の2年定期点検をし、必要な安心整備を行います。

エンジンオイル

劣化するとエンジンの寿命を縮め焼付きの原因にもなります。

オイルエレメント

オイルのろ過機能が低下したエレメントは、エンジンに負担をかけます。

スパークプラグ

発火部分が消耗すると火花が飛びにくくなり、エンジンの不調や燃費の悪化をまねきます。

ドライブシャフト・ブーツ

ブーツが破れると内部のジョイントが破損する原因になります。

オートマチック・オイル

劣化すると燃費が悪くなったり、変速時のショックが大きくなったりします。

ブレーキ液

使用につれて空気中の水分が混じり、ブレーキが効かなくなることがあります。

ラジエータホース

劣化したものを使用していると水漏れを起こし、オーバーヒートの原因になります。

ワイパーブレード

時間の経過とともにゴムが硬化します。ふき取りが悪くなり危険です。

ディスク・パッド

ブレーキ・ライニング

摩耗が進むとブレーキがきかなくなり大変危険です。


ファンベルト

パワステベルト

クーラーベルト

ベルトはクルマの命網。切れてしまってからでは手遅れです。摩耗や傷が見つかったら交換が必要です。

タイミングベルト

切れるとエンジンが停止して走行できなくなり大変危険です。

ラジエータ冷却液

劣化すると凍結したり、エンジン内部やラジエータが腐食する原因になります。

エアクリーナエレメント

目詰まりを起こすとエンジンの調子や燃費まで悪くなり、排気ガスにも悪影響を及ぼします。

バッテリー

弱るとエンジンがかかりにくくなります。

タイヤ

溝がなくなると、スリップや走行不良の危険があります。

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